MUSIC
MUSIC
may in filmの音楽
may in filmは、ロック/バンドサウンドを軸に、歌詞を大切にした楽曲を届けています。
「命を唄う」というコンセプトのもと描くのは、生きること、孤独、喪失、葛藤、希望、そして人と人との出会いや別れ。
悲しみや迷いを無理に肯定するのではなく、その感情も抱えたまま生きていくことを、音楽と言葉にしています。
疾走感のあるロックナンバーから、静かに感情へ寄り添う楽曲まで。
楽曲制作にはロックバンドやバンドシーンにルーツを持つミュージシャン・作家も参加し、アイドルというフィールドから、バンドやロックミュージックが好きな人にも届く音楽を目指しています。
PICK UP SONGS
主題歌
Lyrics / Music:篠塚将行(それでも世界が続くなら)
人生という物語の中で、自分自身の「主題歌」を鳴らすために。
may in filmの現在を描いた一曲。
氷上に咲く花
Lyrics / Music:渡井翔汰(Halo at 四畳半/Varrentia)
冷たい世界の中でも、それでも咲こうとする花のように。
「命を唄う」というmay in filmのコンセプトと深く重なるロックナンバー。
ロストワード・シンドローム
Lyrics / Music:コヤマヒデカズ(CIVILIAN)
周囲から求められる自分と、本当の自分。
誰かを笑わせたいと願うほど、自分の言葉を失っていく苦しさと、それでも本当の気持ちを伝えようとする姿を描いた楽曲。
Daybreak
Lyrics / Music:渡井翔汰(Halo at 四畳半/Varrentia)
長い夜の先に、新しい夜明けを。
暗闇の中でも互いを照らし合いながら、その先へ進んでいく意志を歌ったロックナンバー。
エンディング・ストーリー
Lyrics / Music:渡井翔汰(Halo at 四畳半/Varrentia)
永遠ではないからこそ、今この瞬間が愛しい。
いつか訪れる別れを見つめながら、限りある時間を誰かと生きることを歌った、may in filmの「命を唄う」というコンセプトを象徴する一曲。
イノセンス
Lyrics:渡井翔汰(Halo at 四畳半/Varrentia)
Music:藤代佑太郎
大切な人との距離や喪失、それでも残り続ける想い。
離れていても人と人を結ぶものと、自分自身の意志で生きていくことを描いた楽曲。
ノンフィクション
Lyrics:冬野ななせ
Music:藤代佑太郎
自分自身の人生を、自分自身の物語として進んでいくために。
may in filmのライブでも大切に歌い続けている一曲。
DISCOGRAPHY
Drawing new Light
2025.04.17 Release
Overture
スターライト
エソラ
イノセンス
宝石の命
スターゲイザー
スペクタクル
ロストシティ
ノンフィクション
ファンファーレ
Blinding Lights
エンディング・ストーリー
Drawing
SINGLE
主題歌
2026.08.16 Release
氷上に咲く花
2026.02.04 Release
ロストワード・シンドローム
2025.01.22 Release
Daybreak
2024.10.17 Release
スターライト
2024.07.03 Release
STREAMING
may in filmの楽曲はSpotify、Apple Music、YouTube Musicなど各音楽配信サービスで配信中。